サブウーファー

スピーカーだけでは「良い音」は鳴らせない!

車で好きな音楽を聴いていても、なんだかノリノリになれない…それは音質の問題です。

ライブハウスやクラブなどノリノリになれる場所で聞いている「音」と何が違うのか?

それは…音の「迫力」です。迫力を出すのに重要なのは「低音」です。

その「迫力」を出す為に、ノリノリになる為にオーディオの設定の「BASS」などを上げていませんか?

そして音がモコモコして音質が悪くなっていませんか?

そうなっている方、本当に多いです。まずは試聴して不快感のない迫力のある音を聞いてみて下さい。

きっと、自分の車の音がどれだけ悪かったのか、スカスカな音だったのかが実感できると思います。決して高価な組み合わせではなくても問題ありません。

「値段」ではなく「バランス」が重要なのです。

 

Forbeginner

For Beginner

でも「サブウーファー」って必要なの?

一番多いご意見が「若者の車みたいに低音ズンズン鳴らすのはちょっと…」と考えている方が多いと思いますが、車外に漏れるような大きな音でズンズン鳴らさなくても「音楽を良い音で楽しむ」にはサブウーファーは間違いなく「必要」です。

ほとんどの車のドアスピーカーは10cm~17cm程度のスピーカーが装着されており、サブウーファーなしでは音楽の本来の音(原音)を再生するのは不可能です

理由は簡単で、CDなどに録音されている低音(低域の音)が17cm程度のスピーカーでは再生しきれないからです。25cm以上のスピーカー(サブウーファー)を取り付けすることによって、初めて「本来の音」が再生可能になります。

サブウーファーなしの車は、CDに録音されている「本来の音」ではなく、今の車のシステムでは再生することのできない「低音がない音楽」を聴いているのです。

ご来店頂ければ試聴もできますので、まずは「サブウーファーありの音」と「サブウーファーなしの音」の差をご自分の耳で体感して下さい。悪いことは言いません。後悔しない為にも当店で試聴してから買って下さい。

その差は誰でも必ず体感できるほどの「差」があります。

 

アンプ内蔵サブウーファーからのアップグレード

カロッツェリアのアンプ内蔵サブウーファー

 

小型で比較的リーズナブルな「アンプ内蔵サブウーファー」や「パワードサブウーファー」。

サブウーファーを付けるのが初めての方はこのアンプ内蔵タイプを購入することが多いと思います。

高いサブウーファーと、アンプ内蔵サブウーファー値段は倍以上、物によっては3倍、4倍の価格差があります。この値段の差はなんなのでしょうか? 

アンプ内蔵サブウーファーも同じ「サブウーファー」ですが、再生できる低音が全く異なります。アンプ内蔵型サブウーファーはメーカーによって「チューンナップウーファー」や「パワードサブウーファー」などと言い方は様々ですが、全て同じ「アンプ内蔵サブーファー」です。

アンプ内蔵サブウーファーの多くは25cm未満のスピーカーが装着されている製品が多く、その音は「ポコポコ」となる製品ばかりで、「重低音」などとは決して言えません。

音量もあまり出ません。音量を出そうとボリュームを大きくするとバフバフ鳴って音割れします。音割れしないようにボリュームを下げると迫力が出ません。

これがこの価格帯の製品の限界です。この小型のサブウーファーを値段だけで買った方は皆さんこの悩みに悩まされ、相談に来られます。

特に後悔する方が多いのはカロッツェリアやアルパイン、ケンウッドなどのシート下に設置できる小型のサブウーファー。

カタログなどに書かれている「重低音!」や「迫力の低音!」とはお世辞にも言えない「低音」がなる製品がほとんどです。

アンプ内蔵サブウーファーは再生できる音の幅(周波数)がアンプ別体型に比べて少ない為、そのアンプ内蔵サブウーファーが得意な周波数の音は「ブーブー」大きな音で鳴り、もっと低い再生できない音の時は急に音が小さくなったりと、音量にばらつきがあるのも特徴です。

アンプ別体サブウーファーは低い周波数から高い周波数までの音が再生できるので周波数の高い低音から低い低音まで同じ音量で再生できますので結果的に急に音が大きくなったり、小さくなったりしません。 

アンプ別体型の本格サブウーファーは、まさに「重低音」と言える「ズンズン」と胃の中に響く様な重い低音が鳴り、音楽の迫力がアンプ内蔵サブウーファーとは全く異なりますので、カーオーディオ業界では「アンプ内蔵サブウーファー」と「アンプ別体サブウーファー」は全く「別物」として扱われています。

アンプ内蔵サブウーファーで少しでも不満がある方は、本格的なシステムに交換するしかありません。

150Wのアンプ内蔵サブウーファーから300Wのアンプ内蔵サブウーファーに変更しても、「アンプ内蔵サブウーファー特有のポコポコサウンド」には変わりありません。

ほとんどの方が最終的にはこのシステムにたどり着きます。

 
当店でオススメしている海外製アンプ内蔵サブウーファーはこういった事はありません。でも値段もそれなりにします。
 
 

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試聴可能!

豆知識「サブウーハー」ではなく「サブウーファー」です
HS8&TS-WX120A
 

どれが良いか悩んだら、色々調べるよりも聴いて決めるのが1番です。

当店デモボードでは、「10インチ(25cm)と12インチ(30cm)」、「ロックフォードとJLオーディオ」、「置型アンプ内蔵と薄型アンプ内蔵」、「値段の安い薄型と値段の高い薄型」、「国産と海外製」などなど色々な種類のサブウーファーの聴き比べが可能です。

実際に聞き比べてみて、実際に「見て」「触って」「聴いて」決めて下さい!

実は10インチと12インチサブウーファーの大きさが違ってもBOX自体の大きさはほとんど変わりません!また自分の車に置いたら、どんなイメージになるか、取付するスペースがあるのか?など仮設置することも可能です。

試聴は営業時間内であればいつでもOKです!

 
 

貴方だけのオリジナルセットをお作ります!

他メーカーや「コントローラー付」「他の種類のアンプ」「他の種類のサブウーファー」「他の種類の配線キット」「指定のメーカーで○万円以内で!」などオリジナルセットで「お得なセット価格」でご提供させて頂きます。

 

お見積り

 
 

 こんな方にオススメ

 

「音に迫力がないなぁ…」と悩んでいる方

 
「スピーカー」の音がシャカシャカ鳴っている方
 

アンプ内蔵サブウーファーを購入したが、「ポコポコなるだけで胃に響く様な重低音が出ない…」と後悔している方

 

ライブ会場やクラブの様な「迫力のある音」を求めている方

 

※ 個数限定セット販売の為、予期せずに販売終了する場合が御座いますので予めご了承下さい。

 

東京店のみ

(仙台店では施工内容・価格が異なりますので詳細は仙台店へお問い合わせください)

 

TRENDWORKS

 

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